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芸術・文化に満ちた中之島
大阪の中の島へ。多彩な学びの水源が集まる中之島。

ニュース

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中之島で行われている
展示会やイベント

創造的実験島

About Creative Island

大阪市北区に位置する中之島は、堂島川と土佐堀川に挟まれた東西約3kmの中州です。重層的な歴史文化を有し大阪市北区に位置する中之島は、堂島川と土佐堀川に挟まれた東西約3kmの中州です。重層的な歴史文化を有しながら都市の機能が集積する中之島は、パリのシテ島、 ルリンのムゼウムス・インゼルなど、世界に類する都心の中州(島)の可能性に満ちています。 このプロジェクトでは、“中之島” エリアを、持続可能な芸術文化環境をそなえた「創造的な研究所(クリエイティブ・ラボ)」として見立て、様々な思考実験を繰り広げます。

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Creative Island Nakanoshima

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グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)国際会議をはじめ、セミナー・シンポジウム、展示会、コンサートなど幅広く対応できる複合型MICE施設として2000年に開館。「グランキューブ大阪」の愛称は、その大きなキューブ型の外観にちなんだもので、黒graf studioものづくりを背景に多分野のクリエイターが協働し、新たな価値を生み出すクリエイティブユニットgrafが運営するショップ、カフェ、イベントスペース。graf では空間デザイン、ブランディングデザインをはじ大阪市立科学館1937年に日本初の科学館として開館し、東洋初のプラネタリウムを導入した大阪市立電気科学館を継承。「宇宙とエネルギー」をテーマとし、展示やサイエンスショー、プラネタリウムで大人も子どもも楽しみながら科国立国際美術館1977年に万博記念公園内に開館し、2004年に中之島西部に移転。1945年以降を中心とした国内外の美術動向を示す優れた作品を収蔵し、現代美術を中核とした多様な企画を開催。設計はアメリカ拠点の建築家シ大阪大学中之島センター2004年に大阪大学発祥の地である中之島に開設。文化・芸術・学術・技術の「四つの知」が交差する社学共創、アート、産学共創のグローバル発信拠点を形成することをコンセプトに、みなさまと共創する施設を目指し大阪中之島美術館佐伯祐三やモディリアーニなど、大阪ゆかりの作家や世界の近現代美術とデザインを中心とした6,000点超のコレクションを所蔵しています。開放感のあるパッサージュ空間が特徴的な関西最大規模の展示室を有する美中之島香雪美術館神戸・御影の本館に次いで2018年に開館。朝日新聞社の創業者・村山龍平りょうへいが収集した、武具、仏教美術、中近世絵画、茶道具など日本・東アジアの古美術品を紹介しています。また、旧村山家住宅に現存するフェスティバルホール英国・エジンバラやオーストリア・ザルツブルクの音楽祭に匹敵する国際的な音楽祭を開催するため1958年に誕生。柿落しの「大阪国際フェスティバル」は以来、毎年開催され2025年で63回目を迎えました。「天大阪市中央公会堂ひとりの大阪市民 岩本栄之助の寄付により1918年竣工。ネオルネッサンス様式の外観は、大正ロマンを今に伝える中之島のランドマーク的存在。約100年にわたり市民の文化活動を支え、現在も貸館として活用されアートエリアB1(京阪ホールディングス)2008年10月の中之島線開業を機に誕生した、京阪ホールディングスが運営するオルタナティブ/コミュニティスペース。公共的な場にある意味を考えつつ「文化・芸術・知の創造と交流の場」となることを目指し、多大阪市立東洋陶磁美術館中国・韓国陶磁を中心とした「安宅コレクション」の住友グループからの寄贈を記念して建設され、1982年に開館。国宝2点、重要文化財13点を含む東洋陶磁コレクションで世界屈指の質と量を誇ります。自然採光のこども本の森 中之島こどもたちが本の楽しさや文学を中心とした良質で多様な芸術文化の魅力と出会い、触れ合う「知の森」をテーマに、2020年7月開館。図書館ではなく文化施設として新たな手法で本を活用した様々な文化イベントを実